蕎麦はざかけワークショップ

11/10日曜日、静岡市小瀬戸において、ステンドグラス作家の藤原さんの主催による 【蕎麦はざかけワークショップ】へ参加させていただきました。(はざかけとは、収穫後にそばの穂を束ねて「はざ」という木の棒や縄に掛けて天日で乾かします。この作業は、穂の乾燥を促進し、保存性を高めるために行われます。)
9月に種まきして、本日収穫です。12月になったら、そば打ち体験を開催する予定で、ぜひ参加したいです😌

関連記事

  1. “厨子”の生産工程の様子

  2. アンティーク塗装の工程

  3. 『暮らし デザイン 新時代 東京インターナショナル・ギフト・…

  4. 当社のシンボルツリー

  5. 白ツヤ有りの塗装の仕上げ工程

  6. 『するかぐガレージセール』

PAGE TOP